【個展 Solo Exhibitions】
Distant Mirror: 100 Years of Japan and South Africa
日本人学校 ジョハネスバーグ 2010年
日本・南アフリカ外交関係樹立100周年記念行事の一環。日本と南アフリカの要素を一枚の中に取り入れた9作品を展示。
East Meets Africa
国立劇場 プレトリア 2010年
アジアとアフリカ、日本と南アフリカをテーマした16点を「キャピタル・アートフェスティバル」(Capital Arts Festival)に出品。日本大使館主催。
The colours of a nation and other stories
Alliance Française ジョハネスバーグ 2009年
アテネフランセのジェラルド・セコト・アートギャラリー(Gerard Sekoto Art Gallery)で同時開催した2つの個展。計25作品。
私たちの存在・アイデンティティを形成する民族、文化、人種。一階では、そのポジティブな力をテーマにした「the colours of a nation」。「色」(colours)に「肌の色」と「色彩」の2重の意味を持たせた。違った文化の要素が入った作品、遊び気分の色鮮やかな作品、アイデンティティについて考えさえる作品の計14点。
二階では「and other stories」。チュニジアをテーマにしたシリーズをはじめ、さまざまな作品11点を展示。
Icescapes
Antarctic Club ケープタウン 2007年
2003年に2度訪れた南極で人生観が変わるような衝撃を受け、南極をテーマにした一連の風景画を制作。一般的に「美」とは相対的なもの。だが、南極で絶対的な「美」に出会った。9作品を展示。
Gordon Institute of Business Science (GIBS) ジョハネスバーグ、Pacific Northwest College of Art ポートランド(アメリカ合衆国オレゴン州)、Atelier 6000 ベンド(アメリカ合衆国オレゴン州)、Artisan Renovations ビーバートン(アメリカ合衆国オレゴン州)、Absolute Gallery ランシング(アメリカ合衆国ミシガン州)、Saint Mary's University of Minnesota ウィノラ(アメリカ合衆国ミネソタ州)、Harper College シカゴ(アメリカ合衆国ミシガン州)、Medi-Spa ケープタウン、Vélo Gallery ジョハネスバーグ、Martucci Gallery アービントン(アメリカ合衆国ニューヨーク州) 2011-2012年
東日本震災義援金集めにひと肌脱ぐため、世界11か国の版画家約60人が日本をテーマにしたオリジナル作品を制作。収益金は日本赤十字社に寄付。
4 Artists
Upstairs@Bamboo ジョハネスバーグ 2008年
Rod Shaw, Peter Warring, Charlie Thompsonとの4人展。6作品を展示。
Fiveways
Upstairs@Bamboo ジョハネスバーグ 2006年
Rod Shaw, Peter Warring, Kevin Lucas, Clair Haynesとの5人展。13作品を展示。













